2008年12月アーカイブ

ゆず味噌

IMG_0050.JPG加賀みそに、大地の華(加賀産大豆、加賀産こしひかり使用の味噌)をブレンドしたオリジナルのおかず味噌です。ゆずの香りがたまらない味噌です。ゆずは、おでんや鍋の薬味として使う場合が多いですが、もちろんこのゆず味噌もおでん、鍋、おいしいです。変わった食べ方として、特に牡蠣フライにつけたら絶品です。白身魚のフライも相性が良いです。ぜひ試してみて下さい。 季節限定商品(11月~3月頃まで)です。

ごま味噌

IMG_0052.JPGごま味噌はどこにでもある商品ですが、このごま味噌を食べたら、このごま味噌ではないと・・・。と言うリピーターが多い味噌です。加賀みそに、大地の華(加賀産大豆、加賀産こしひかり使用の味噌)をブレンドしたオリジナルのごま味噌です。ごまの香ばしい味がたまらない味噌です。ごまは、特製ごますり機(とうちゃん製作)でトロトロになるまですり、ごまの風味をより一層味わえる味噌です。

くるみ味噌

IMG_0051.JPG加賀みそに、大地の華(加賀産大豆、加賀産こしひかり使用の味噌)をブレンドしたオリジナルのおかず味噌です。食べ方の例としてはなんば味噌と同じですが、くるみが香ばしくピリ辛でオリジナルのくるみ味噌です。特にご飯に相性のいい味噌です。

カツオ梅わさ

IMG_0049.JPGカツオ節をたっぷり使って梅干しの果肉と刻みワサビを使ったオリジナル商品です。梅は福井県産です。ご飯に、お茶漬け(これは絶品です)、味海苔に巻けば梅の酸っぱさとわさびの辛さ海苔の香ばしさがマッチした酒の肴にぴったりの一品です。

なんば味噌辛口

IMG_0048.JPG加賀みそに、大地の華(加賀産大豆、加賀産こしひかり使用の味噌)をブレンドしたオリジナルのおかず味噌です。食べ方の例としてご飯、野菜につけて食べてみて下さい。また、韓国のコチュジャンの様に、レタスに焼いた鶏肉や豚肉、きゅうり、水菜などをのせ味噌をつけて巻いて食べる。和風コチュジャン!また、そのままご飯に、野菜になどもおいしく頂けますし、冬場は鍋の味噌風味の味付けにしたり、食べ方は様々。特に鶏肉、豚肉に相性のいい味噌です。食べ方はなんば味噌と同じです。辛さがなんば味噌の約2倍あります。辛い物が好きな人はこちらのなんば味噌辛口をどうぞ。

各商品をご購入を希望の方は下記のサイトで販売いたしております。

金沢屋

金沢屋楽天店

ライブドアデパート

商品一覧

IMG_0075.JPGなんば味噌をはじめ、なんば味噌辛口

くるみ味噌えび味噌、ごま味噌、

ゆず味噌カツオ梅わさなどの種類があり、

各100g、200g、500g、1kg

100g、200g別(混載可)でのセットも承っております。

souzai_kutsumiの歩み

2000年12月  そうざい 久津見カヨ子として加工味噌製造販売開始。
            駆け込みでの商談にて佑企様との取引始まる。
            (ある種、趣味的に製造販売を始めました。)
            徐々に山中温泉の観光客のみなさんからのリピートで増えました。
2001年3月     金沢屋の目利き委員会にて落選。
            (当時はなんば味噌だけしかなく「辛口もあると良いですね」 
            と評価を頂き、辛口の製造研究しました)
2001年9月   ある金沢在住の人から鍛冶商店様(カジマート)へメールでなんば味噌を
          販売出来ないのかとの問い合わせで鍛冶商店様との取引が始まる。
          以後、鍛冶商店様より各方面のスーパー様を紹介頂きました。
2002年     愛知県:アツミフーズ様、愛知県経済連様、えぷろんフーズ様
                          新潟県:新交ストアー様、富山県:ヒラキストア様、群馬県:まるおか様
          京都府:にしがき様、東京都:平井中村屋様、武蔵野太子堂 REALUX様
          埼玉県:与野フード様
2005年     金沢屋再度応募し、見事採用して頂きました。
          金沢屋での販売開始
2007年      金沢屋別館楽天での販売
2007年11月  朝日放送系列の「スーパーJチャンネル金曜版」で石川・宮城県・広島県など6県で
                     なんば味噌が紹介されました
2008年5月    ライブドアデパートでの販売
2008年9月    Aコープ産直市での販売
2008年12月   東京有楽町の”むらからまちから館”へ半年間販売決定!

なんば味噌

 

IMG_0047.JPGのサムネール画像のサムネール画像加賀みそに、大地の華(加賀産大豆、加賀産こしひかり使用の味噌)をブレンドしたオリジナルのおかず味噌です。食べ方の例としてご飯、野菜につけて食べてみて下さい。また、韓国のコチュジャンの様に、レタスに焼いた鶏肉や豚肉、きゅうり、水菜などをのせ味噌をつけて巻いて食べる。和風コチュジャン!また、そのままご飯に、野菜になどもおいしく頂けますし、冬場は鍋の味噌風味の味付けにしたり、食べ方は様々。特に鶏肉、豚肉に相性のいい味噌です。
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その場合はsouzai_kutsumi(info@nanbamiso.com)あて直メールでおねがいします。

ご飯にのせて、きゅうりにつけて。子供の頃に好きだった母の味を、いま一度。

久津見カヨ子さん

幼い頃、料理上手だった母がつくってくれた[なんば味噌]。ビリッと辛くてご飯がおいしい。いつもは苦手なきゅうりも[なんば味噌]があればポリポリ、サクサク丸ごと食べられる。
母が亡くなり、その味を伝える人もなかったが、ある時思い立ってつくってみた。母が使っていた青長唐辛子は季節が限られるので、しし唐に変えた。あの味とは違うけれど、おいしい。酒の肴にご飯にと家族が喜び、友人知人も褒めてくれた。けれども商品化するためには、母の味にプロの視点が求められる。

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なんば味噌の山中温泉souzai_kutsumi

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